アメリカに住んでいると、日本よりカスタマーサービスが悪いし、なんでもかんでも時間がかかるし、いらいらしますよね
(アメリカに住んでいる読者の方々に話しかけています)。じっと我慢の日本人の私にとっては、電話をかけて苦情を英語で言うのがとてもおっくうなのです。
最近の私の心配事として、
1.最近遠距離電話会社を変えたが、カスタマーサービスに電話をかけて1週間経つが日本にいるだんなに電話がまだつながらない、もう一度電話をかけたほうがよいのか?(電話をかけても状況が改善しない場合が往々にしてある)
2.サイズ直しに出したダイヤモンドがちゃんと家に郵送されてくるか?(アメリカでは紛失することが容易に予想される)
3.母のために電話で注文したCOACHの時計のバンドが家に郵送されてくるか?(注文を無視することも大いに考えられる)
4.私の受け取りのサインのいる郵便物を郵便局に取りにいくか、それとも電話をして配達を頼み、日中に家にいる母に受け取ってもらうか決めなくてはならない、金曜日に送り主に戻されるから。
などがありました。
4については考えた結果、勇気を出して郵便局に電話をかけ、もう一度配達してもらうことにしました。ここでも私はアメリカの郵便局のことだから、配達をしないことも大いにありうると当然考えます。しかし一応、いつもは誰が玄関先に来ても出ない母(英語ができない)に、「郵便物受け取っててねー」と頼んで、私は会社へ。
仕事が終わって家に帰ると、なんとダイヤも時計のバンドも郵便物も全部届いていました。全部受け取りにサインが要るものばかり。たまたま母に受け取りを頼んだ日に全部来るなんて、
すごい偶然。
こんな日もあるのねーと思い、一応だんなに電話。案の定つながりません。一旦電話を切ると、だんなからすぐに電話がかかってきました。すると、電話がかかったけれども、受話器をとれなかったとのこと。ではもう一度、試してみようということになり、私から電話をかけると、
ちゃんとつながったー!!感動!
ということで、全ての問題のかたが一気についた日でした。日本にいたら当たり前のことでも、アメリカにいるとラッキーな気分になれますね。
One click, please.

(アメリカに住んでいる読者の方々に話しかけています)。じっと我慢の日本人の私にとっては、電話をかけて苦情を英語で言うのがとてもおっくうなのです。最近の私の心配事として、
1.最近遠距離電話会社を変えたが、カスタマーサービスに電話をかけて1週間経つが日本にいるだんなに電話がまだつながらない、もう一度電話をかけたほうがよいのか?(電話をかけても状況が改善しない場合が往々にしてある)
2.サイズ直しに出したダイヤモンドがちゃんと家に郵送されてくるか?(アメリカでは紛失することが容易に予想される)
3.母のために電話で注文したCOACHの時計のバンドが家に郵送されてくるか?(注文を無視することも大いに考えられる)
4.私の受け取りのサインのいる郵便物を郵便局に取りにいくか、それとも電話をして配達を頼み、日中に家にいる母に受け取ってもらうか決めなくてはならない、金曜日に送り主に戻されるから。
などがありました。
4については考えた結果、勇気を出して郵便局に電話をかけ、もう一度配達してもらうことにしました。ここでも私はアメリカの郵便局のことだから、配達をしないことも大いにありうると当然考えます。しかし一応、いつもは誰が玄関先に来ても出ない母(英語ができない)に、「郵便物受け取っててねー」と頼んで、私は会社へ。
仕事が終わって家に帰ると、なんとダイヤも時計のバンドも郵便物も全部届いていました。全部受け取りにサインが要るものばかり。たまたま母に受け取りを頼んだ日に全部来るなんて、
すごい偶然。
こんな日もあるのねーと思い、一応だんなに電話。案の定つながりません。一旦電話を切ると、だんなからすぐに電話がかかってきました。すると、電話がかかったけれども、受話器をとれなかったとのこと。ではもう一度、試してみようということになり、私から電話をかけると、
ちゃんとつながったー!!感動!
ということで、全ての問題のかたが一気についた日でした。日本にいたら当たり前のことでも、アメリカにいるとラッキーな気分になれますね。
One click, please.










































