今回はPhillyのセレブに会おうシリーズ、4回目です。今回はFurniture makerのMichael Hurwitzさんとその奥さんのMamiさん、MichaelさんのアシスタントのAtsushiさんを紹介したいと思います。
Michaelさんは一品物の家具をつくるArtistで、彼の家具はWashington DCの博物館でも展示されたことがあります。そして、その博物館の発行した本にも彼の作品が掲載されています。それがこれ。

この作品はこの本の表紙にも選ばれていました。曲線が美しいですね。
以前にお友達の家でMamiさんやAtsushiさんに会う機会があり、こちらからお願いして、Furniture studioに招待してもらいました。中はこんな感じ。

StudioのショーウィンドーにMichaelさんの作品が飾ってありました。ガラスが光ってて見にくいですね。この作品が展覧会に出品された作品だそうです。

Studioにさりげなくおいてあった、引き戸式の棚。売ると5万ドル(約500万円)するんだそうです。まだドアのとってをつけていないので、未完成だとか。

これを一つ作るのに、Drawing, 試作品作成も含めて、1年弱かかるんだそうです。素材も上質なものを使っているそうです。時間もお金もかかっているのですね。
いったいどういう人たちが客層なのですか?と質問したら、ものすごいお金持ちという答えが返ってきました。今も映画・TV女優さんからの注文が一つ入っているそうです。
奥さんのMamiさんもArtistです。これは彼女の作品。

実はふたがあって、中に何かいれることができます。

左がMichaelさんで、右がMamiさんです。素敵なご夫婦ですね。Michaelさんはブログって何?と言われていました。Big nameなのにとても気さくな方でした。

アシスタントのAtsushiさんです。彼の前にあるのは彼の作ったアートで昆虫がモチーフになっています。

MichaelのようなFurniture makerになる修行中だそうです。Atsushiさんにはとてもナイスな奥さんがいらっしゃるのですが、この日は会えませんでした。残念です。
おまけ。Mamiさんの家の猫。おひなさまと一緒に座っています。

とてもリッチな方はぜひMichaelさんに家具を作ってもらってください。将来きっと高値で取引きされるでしょう(ていうか、もともと高値)。知らない世界を垣間見たひとときでした。One click, please.

Michaelさんは一品物の家具をつくるArtistで、彼の家具はWashington DCの博物館でも展示されたことがあります。そして、その博物館の発行した本にも彼の作品が掲載されています。それがこれ。

この作品はこの本の表紙にも選ばれていました。曲線が美しいですね。
以前にお友達の家でMamiさんやAtsushiさんに会う機会があり、こちらからお願いして、Furniture studioに招待してもらいました。中はこんな感じ。

StudioのショーウィンドーにMichaelさんの作品が飾ってありました。ガラスが光ってて見にくいですね。この作品が展覧会に出品された作品だそうです。

Studioにさりげなくおいてあった、引き戸式の棚。売ると5万ドル(約500万円)するんだそうです。まだドアのとってをつけていないので、未完成だとか。

これを一つ作るのに、Drawing, 試作品作成も含めて、1年弱かかるんだそうです。素材も上質なものを使っているそうです。時間もお金もかかっているのですね。
いったいどういう人たちが客層なのですか?と質問したら、ものすごいお金持ちという答えが返ってきました。今も映画・TV女優さんからの注文が一つ入っているそうです。
奥さんのMamiさんもArtistです。これは彼女の作品。

実はふたがあって、中に何かいれることができます。

左がMichaelさんで、右がMamiさんです。素敵なご夫婦ですね。Michaelさんはブログって何?と言われていました。Big nameなのにとても気さくな方でした。

アシスタントのAtsushiさんです。彼の前にあるのは彼の作ったアートで昆虫がモチーフになっています。

MichaelのようなFurniture makerになる修行中だそうです。Atsushiさんにはとてもナイスな奥さんがいらっしゃるのですが、この日は会えませんでした。残念です。
おまけ。Mamiさんの家の猫。おひなさまと一緒に座っています。

とてもリッチな方はぜひMichaelさんに家具を作ってもらってください。将来きっと高値で取引きされるでしょう(ていうか、もともと高値)。知らない世界を垣間見たひとときでした。One click, please.



